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sanomotoharu
佐野元春&THE COYOTE BAND

INTRODUCTION

佐野元春は1980年、レコーディング・アーティストとして始動。日本語によるロック表現において、歌詞と歌唱法の全く新しいスタイルを創造し、優れた詩人としてのメッセージを内包した歌詞、さまざまなジャンルの音楽を折衷させた斬新なポップ・ソングの数々によって、以降の国内音楽シーンに画期的な転換をもたらしました。

これまでTHE HEARTLAND、そしてThe Hobo King Bandというバック・バンドと共に活動していましたが、アルバム『COYOTE』を契機として新たにTHE COYOTE BANDとの活動に入りました。

メンバーは、『COYOTE』のレコーディングに参加したNONA REEVESの小松シゲル(ドラムス)、元GREAT3でソロ・プロジェクトのCurly Giraffeでも活動する高桑圭(ベース)、元PLAGUESでソロ・ユニットのMellowheadで活動する深沼元昭(ギター)、後に加入するPLECTRUMでも活動する藤田顕(ギター)、ソロ・プロジェクトのSchroeder-Heatszでも活動する渡辺シュンスケ(キーボード)という、彼より一回り歳下のツワモノ・ミュージシャンばかりが集った鉄壁のバンドといえるでしょう。

MOVIE

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DAY

  • DAY1 11/5 (土)

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